Colorful days2

FC東京と横浜ベイスターズを中心に、スポーツに関すること、あれこれ語らせてください♪ ★日々の気まぐれな日記はColorful days3へ★ http://wind.ap.teacup.com/rainbow/
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ワールドカップを前に(1):(2)があるかは不明
はー・・・

ドイツに行きたーい

行けるのは行けるよ、だってボーナス出るしね(遠い目)
だけどもはやそういう問題ではない。
この時までこつこつとお金を貯めたというそこのアナタ、賢明です
私にはできなかった・・・(涙)


最近はサッカーと言えば、もっぱらW杯モードです。
あの日本代表23人の発表の日も、携帯サイトのメルマガでチェック。
FC東京を応援する私としては、無事に土肥さんが選出されてほっとした。
加地がG大阪に移籍しなければ10倍楽しめそうだったんだけど(汗)
もうすっかり落ち着いちゃいましたが。ジーコさんの選出は意外でした。
どんなことがあっても久保は選ぶと思っていたからさ・・・
久保のインタビューは見ていて辛かったわ。

これまでW杯と言えば2大会連続で「服部(年宏)が選ばれるかどうか」ということに
重点をおいていたため、すっごい気楽に発表を聞いたし、ゲームも純粋に楽しめそう。

そして、同じ5月15日は、各国の代表もすべて出揃った。
携帯サイトでは速報が見れるため、いっぺんには覚えられなかったけど
どこの国も、いろいろあるみたいだった・・・(特にドイツ)。

海外サッカーはあまり良く分からない私にとって、
近頃のエルゴラの情報や、各サッカー誌の特集記事、特別編集の雑誌はありがたい情報源。
時差があるけど、なるべくたくさんの試合を観たいな。

日本戦以外で期待しているのは・・・イングランドです。
ルーニーがいなくても、他の選手で何とかなってしまいそうな気がするのは私だけ?
ジェラードが前回出てなくて、
つまんないなーと思っていた(たいして知りもしなかったクセに)
ので、今回見られることがありがたい。出てるだけでいいよ(笑)。
そして、ランパードもいる。
ジョン・テリーは渋い顔してるけど5歳下か・・・
知ってる人がいっぱいいるな~
・・・とか、そんな単純なノリでメンバー表を見ています(笑)
晴れて出場が決まったファンニステルローイ(オランダ)も見られるし
あとはジダン、最後の勇姿も忘れちゃいけないポイントでしょうか?

そうそう、忘れちゃいけない、『同級生イレブン』を探してみたら
イレブンにならないよ

~数少ないタメ年選手たち~

・クレスポ(アルゼンチンFW)
・ベッカム(イングランドMF)
・ダリオ・シミッチ(クロアチアDF)
・ミチェル・サルガド(スペインDF)
・ネスタ(イタリアDF)
・田中誠(日本DF)
・川口能活(日本GK)

日本風に、1975年4月~1976年3月生まれと、
こういうところで披露するにあたり、日本代表以外は
ある程度有名であることが対象なんですが。
年齢が年齢だけに、キビシイのかな・・・むなしい(苦笑)。
1998年も、2002年も、苦労したので、穴の開いた世代なのかしら。

1つ下にはかなり有名な方々がいっぱいいました
ファンニステルローイ、ファンブロンクホルスト、エメルソン、ロナウド、トッティ、ビエラ、バラック、シェフチェンコ・・・
日本だとナカータと福西にあたります。

サムライ代表は「日本てやっぱダメね~」と言われないよう(特に海外サッカーファンに)
頑張ってきてもらいたいわ。
少しでもJリーグを観てくれる人が増えますように。

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2006年ワールドカップ | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
ナビスコ杯、予選敗退確定
※ナビスコカップ 予選リーグ第4戦
×FC東京0-1アビスパ福岡○

世間が日本代表メンバーは誰かと盛り上がる中、ひっそりと行われたナビスコカップ予選リーグ。
まだ消化試合ではなかったはずだけど・・・もうそんな様なムード(スタジアムも)。

☆先発メンバー
 FW:川口信男、戸田
 MF:ルーカス、梶山、宮沢、今野
 DF:鈴木規郎、増嶋、ジャーン、徳永
 GK:塩田
 交代選手:梶山→伊野波/戸田→阿部/宮沢→ササ

塩田のファインセーブ連発もあり、ここまで僅差になったけど、
もう2点3点取られても仕方ないような感じがしました。
完敗です。

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2000本安打という偉業
2006年5月11日、横浜ベイスターズ×東北楽天イーグルス@ハマスタ
-石井琢朗、2000本安打達成-

記録達成まであと1本と迫った時、その瞬間を見届けにハマスタに行こうと考えていたけど
仕事の都合、そして結局は家の事情などで中継すら見られなかった。
帰宅したのは、石井琢朗のインタビューもとっくに終わっていた時間だった・・・。
達成日の夜は、スポーツニュースをハシゴ♪
ヒーローインタビューの涙も印象的ですが、達成した瞬間のガッツポーズの方が印象に残ってます。
私が大洋ホエールズ(当時)ファンになったのが1989年なので、
石井琢朗の投手時代(登録名は改名前の石井忠徳→こっちが本名)だ。
確かにピッチャーだったことは覚えている。懐かしいという言葉しか出てこない。
そこから先の、彼の存在感は揺るぎないものとなる。
だから、かえって彼を改めて語るのが難しい・・・
(常に見てきたわけじゃない、というのもあるけど汗)

日刊スポーツを買ったら、彼の5/11までの生涯成績が載っていた。
1993年~13年間、110試合を切ることなく、試合に出ている。
試合を観に行ったらそこにタクローがいるのは当たり前、だったんだなあ、
と数字を見て、改めて思いました。

いつか母親が友人と一緒に野球を観たのがたまたま横浜戦で、
「隣にいたおじさんがね、タクロー、タクローってすごかったんだよ。
タイムリーヒット打ったら"タクロー!ありがとー!"って」
それ以来、私と母が横浜スタジアムに一緒に行く際は
そのおじさんの真似をしています(笑)

それにしても、2000本安打は史上34人目、
という言葉を聞いただけでぞっとする。
長いプロ野球史の中で、34人ですよ。。。

その偉大な記録と、彼のこれまでの功績に敬意を表したいと思います。

※石井琢朗公式ホームページ
http://www.takuro5.com/index.html

※このブログは日ハム×ベイの中継を観ながら書きました。
結果は3-1で敗戦。1点は、琢朗のタイムリーヒットによるものです
横浜ベイスターズ&野球 | トラックバック(1) | コメント(0) |permalink
独特の空間も、特に堪能できず・・・
※キリンカップ
×日本代表1-2ブルガリア代表○

日本代表候補の皆さまが終結した試合。
メディアに触発されるように、試合が気になって仕方がなかった。
というわけでさっさと仕事を終わらせ、前半途中から観戦。


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"すいません、取り乱しました"
※Jリーグ第12節
×FC東京1-2大宮アルディージャ○

まともに試合を振り返る気になれず、アップしようか迷っていた・・・。
今日は反省文ですよ。

竜ちゃんもびっくりなキレ方をしてしまった。

試合の内容にキレたのかって?
ノーノー、そっちの方がまだマシだったさ。


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青赤対決、勝利!
※Jリーグ第11節
◎FC東京3-1ヴァンフォーレ甲府×

今年初遠征でございます。1泊2日プランで、甲府まで行ってまいりました♪
ゴール裏からのスタジアムの眺め、いいでしょ?
CIMG0530.jpg


両方の応援が同時に止むと、試合中とは思えないのどかな空気が(笑)
でも、試合はのどかではありません。
スピード感のある見応えのあるゲームでした。


☆先発メンバー
 FW:川口ノブオ、赤嶺
 MF:ルーカス、宮沢、梶山、今野
 DF:鈴木規郎、茂庭、ジャーン、徳永
 GK:土肥
 交代選手:赤嶺→リチェーリ/宮沢→小澤/梶山→伊野波

☆甲府
 FW:宇留野、バレー、石原
 MF:保坂、藤田、林健太郎
 DF:山本、ビジュ、秋元、杉山
 GK:阿部
 交代選手:藤田→鈴木健太/宇留野→山崎/杉山→アライール


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すごい、というほかない!
昨日の天皇賞は、ディープインパクトの圧勝、レコード勝ち。

レコード・・・レコード・・・レコード!?

マヤノトップガンのレコード??

**************************
トップガンだー
トップガンだー

ライスシャワーのレコードを
3秒も、
なんと、
3秒も縮めましたー
**************************
(杉本清さんの声で読みましょう)

1997年、天皇賞春。
トップガンファンの私にとって絶対に忘れられないレース。
その時叩き出した3.14.4というレコードタイムを
さらに1秒破ったディープインパクト。
マヤノトップガンのタイムは3200mの「世界レコード」とも呼ばれていたのに・・・
ちょうど1秒。3.13.4。

だけど、この馬に破られても仕方ない、と思ったわ。
(実は2着のリンカーンのタイムも上回っているのだがそれは置いておいて汗)
だって、何、あのレース??

次元が違う・・・。

有馬記念のとき、「絶対ディープインパクトが来るから」
と触れ回っていたら負けてしまったので(苦笑)
今回はやめておいたのだけど、あんなレースをするとは・・・。

3コーナーから1頭だけぐんぐん加速して行って、そのまま超高速ゴール。
満を持して追いかけたリンカーンも遠く及ばず、3馬身差。

今後は海外のレースに挑戦するそうで。凱旋門賞とか?
また歴史を作ってくれるかしら。
あとは、その時まで、無事に過ごしてほしい。
願うことはそれだけです。


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